同業の美人女医さんの下眼瞼脱脂を行いました

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下まぶたの内側(あっかんべーをした際に見えるピンクの粘膜)の中を切開し、脂肪をバランスよく取り除きます。 皮膚表面に傷痕が残ることもなく、当日からメイクも可能です。 切開も小さいため縫合・抜糸もありません。

当院で下まぶたの脂肪除去治療を受けていただいた患者さんの症例の紹介です。
モニターさんではなく、普通に治療を受けられ、ご自身のHP内のブログで経過について掲載されていらっしゃったので、こちらのブログでもご案内する許可をいただきました。
(武田先生ありがとうございます。)

武田先生は、福岡市内で皮膚科、美容皮膚科を開業されており、目の下のクマに対しては、ヒアルロン酸やベビーコラーゲンの注入などを行っております。いわば同業者です。
実は同業の先生や、他科の女医さんに私の治療を受けてもらっていますが、このような形でしっかり記事にされたのは初めてかもしれません。
(ちなみに、どのような患者さんであっても全力で治療していますので今回の結果は普通の結果です。)
早速ブログの紹介です。

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目の下のたるみ取り手術(脱脂) 受けました | 福岡市城南区の美容皮膚科 タケダスポーツ・ビューティークリニック
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桜が満開ですね🌸 今年はお花見なんて考える余裕のないまま新年度を迎えようとしています。 毎日ピアスとホクロ取りが多いことで「ああ、春休みだなあ・・・」と実感する日々。笑 今年も長男の学校の体育祭は、早々に無観客開催が決定しました。 海外研修もスキー合宿も中止になりました。 最も多感で、いろんな経験をして心身ともに大きく成長するはずの10代が やたらと規制・…

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表情を作った時の写真や比較写真が綺麗に撮られています。(さすがプロです。)
また、治療後の経過についても、同業者だからこそ分かる視点で詳細に説明されていらっしゃいます。
お酒を4日目に飲んだのは、この記事で知りました。
(ですので、やや術後の腫れが強いかなという印象です・・・)
目の下の脂肪の膨らみでお悩みになっている方は、非常に参考になると思います。

下眼瞼脂肪除去とは?

下まぶたの内側(あっかんべーをした際に見えるピンクの粘膜)を切開し、脂肪をバランスよく取り除きます。 皮膚表面に傷痕が残ることもなく、当日からメイクも可能です。 切開も小さいため縫合・抜糸もありません。

下眼瞼脂肪除去の治療方法

この治療についてさらに詳しく

下眼瞼脂肪除去をご覧ください。

お問い合わせ、ご予約はページ下記「お問い合わせ」よりお電話・メールでお願い致します。

セイコメディカルビューティクリニック 曽山浩輔

▼ 詳しくはこちらをご覧ください。
下眼瞼脂肪除去

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ゼオスキン殿堂入り

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ゼオスキンヘルス取り扱い8年連続九州1位を経て、2020年に殿堂入りしました。

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2020年に続き2021年も殿堂入りの盾をいただきました。

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