目の下の脂肪除去治療 症例のご紹介

症例解説(外科) くま治療

下まぶたの内側(あっかんべーをした際に見えるピンクの粘膜)の中を切開し、脂肪をバランスよく取り除きます。 皮膚表面に傷痕が残ることもなく、当日からメイクも可能です。 切開も小さいため縫合・抜糸もありません。

イントラセルSRR、イントラジェンは鹿児島院のみの治療です。

本日は、目の下の脂肪除去治療の症例をご紹介します。
(お写真のご提供、誠にありがとうございます。)

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下眼瞼脂肪除去治療について

下まぶたの内側(あっかんべーをした際に見えるピンクの粘膜)を切開し、脂肪をバランスよく取り除きます。 皮膚表面に傷痕が残ることもなく、当日からメイクも可能です。 切開も小さいため縫合・抜糸もありません。

下眼瞼脂肪除去の治療方法

くま治療へのアプローチ

2020年に発行された美容皮膚科雑誌「BEAUTY」にて、当院理事長 曽山聖子がくま治療について執筆しました。

当院では、美容外科治療と美容皮膚科治療の2つの側面からくま治療に取り組んでいます。

美容皮膚医学BEAUTY 第20号

この治療についてさらに詳しく

当院オリジナル 下眼瞼脂肪除去をご覧ください。

イントラセルSRR、イントラジェンは鹿児島院のみの治療です。

お問い合わせ、ご予約はページ下記「お問い合わせ」よりお電話・メールでお願い致します。

セイコメディカルビューティクリニック 曽山浩輔

▼ 詳しくはこちらをご覧ください。
当院オリジナル 下眼瞼脂肪除去

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ゼオスキン殿堂入り

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ゼオスキンヘルス取り扱い8年連続九州1位を経て、2020年に殿堂入りしました。

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2020年に続き2021年も殿堂入りの盾をいただきました。

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