ピアスの症例写真のご紹介です

ピアス

今やおしゃれの定番となっているピアス。ピアッサーなどで簡単に穴があけられることもあり、ピアススタジオやご自分であける方も多いようです。しかし、本来ピアッシングは医療行為であり感染症やその他のトラブルを防ぐためにもピアッシングは医療機関で行うことをお勧めします。簡単そうに思えるかもしれませんが、化膿や細菌感染・アレルギーなどピアッシングはトラブルが出る事も多く、医師以外が施術するのはとても危険です。

皆様こんにちは。
本日はピアスの症例写真のご紹介をさせていただきます。

お写真のご提供、誠にありがとうございます。

人気の軟骨ピアス

ヘリックス

治療名ヘリックス 1ヵ所
費用概算8,800円(税込)
患者様属性(治療時)20代 女性
リスク・副作用痒み、浸出液、肥厚性瘢痕、金属アレルギー

へそピアスもあっという間に治療できます。

へそピアス

治療名へそピアス 1ヵ所
費用概算13,200円(税込)
患者様属性(治療時)30代 女性
リスク・副作用痒み、浸出液、肥厚性瘢痕、金属アレルギー

牙みたいで可愛いスクランパー

スクランパー

治療名スクランパー 1ヵ所
費用概算16,500円(税込)
患者様属性(治療時)20代 女性
リスク・副作用痒み、浸出液、肥厚性瘢痕、金属アレルギー

ピアスの穴あけは医療行為ですので、病院であけることをお勧めします。
ご自分で開けると、トラブルになる場合もあります。

トラブルで多いのは、細菌の感染による化膿と金属アレルギーによる皮膚炎です。
真っ直ぐホールが作れず思った位置にピアスが向かないなどもございます。

当院では正面からの見え方や、キャッチの向きにこだわり、医師が丁寧に施術しております。

部位によっては麻酔を使用しますので、痛みが心配な方もご相談くださいね。
アフターケアとして消毒の仕方・注意点等もしっかり説明していきます。
万が一のトラブルの際も医師が診察させて頂きますのでご安心下さい。

カウンセリングのみでもご予約可能ですので、お気軽にお問合せ下さい。

セイコメディカルビューティクリニック  長田

▼ 詳しくはこちらをご覧ください。
ピアス

関連記事

症例解説 外科 TOPICS

ゼオスキン殿堂入り

ゼオスキン殿堂入り

ゼオスキンヘルス取り扱い8年連続九州1位を経て、2020年に殿堂入りしました。

ゼオスキン殿堂入り

2020年に続き2021年も殿堂入りの盾をいただきました。

Translate:

クリニックカレンダー

2021年 10月
27
28
29
30
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

完全休診日(電話受付も不可)

新着情報

福岡院で人気の施術 BEST3

Translate »